「敗戦革命」という日本史上最大の危機

こんにちは。
リアルインサイトの今堀です。

先週からご案内させていただいている、

【悪魔の思想】

の真実を全てご入手いただけるのも、
いよいよ明日【11月20日まで】と
なりました。
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もしもお忘れだった方は、今すぐ
ご確認下さい。

毎月開催の講演会に、全てご参加
いただける年会員特典も【明日まで】です。

さて、あなたは

「敗戦革命」

という言葉をご存じでしょうか?

それは、世界初の「共産主義国家」と
なった旧ソ連が、コミンテルンという
共産主義者ネットワークを構築し、

世界「共産」革命を目指して各国に
仕掛けた工作です。

具体的には、各国の政府、軍のみならず、
マスコミ、労組といった組織の中に
「工作員」を送り込み、

秘密裏にその国の政治を操ることで戦争を
引き起こして敗戦に追い込み、混乱に乗じて

「共産党政権を樹立すること」

を目指したものでした。

結果として、第二次世界大戦終戦後には
東欧を始め、多くの共産主義国家が誕生
することになったのです。

こうして戦後世界は長きに渡る東西対立の
時代に突入しましたが、その「冷戦」が

「マルタ会談」

で終結してから、既に30年近くの月日が
流れました。

それにも関わらず、トランプ米大統領が、
共産主義の脅威は

「現在進行形」

のものであると認識していると言ったら、
あなたはどう思われますか?

なぜか日本のマスコミは黙殺しましたが、
2017年11月7日に韓国を訪問したトランプ
大統領は、この日を

「共産主義犠牲者の国民的記念日
(National Day for the Victims
 of Communism)」

とするとして、共産主義の問題点を改めて
強調する声明を出しているのです。

現に、いまだに残酷な共産主義体制を
維持している国が、我が国のすぐ近くに
ありますよね。

日本国内では、冷戦の終結とともに、
イデオロギー対立の時代は終わったという
認識が一般的ですが、

これが大きな「誤解」であるとしたら・・・?
http://b56.hm-f.jp/cc.php?t=M6239&c=12415&d=3822

我が日本は敗戦により、凄まじい数の犠牲者を
出しただけでなく、全ての国民が筆舌に尽くし
難い体験を強いられました。

その戦争ですら、開戦前から様々なスパイ
工作の影響を受けたものだったのです。

そして、惨劇の教訓を十分に生かせていない
現在の日本には、またしても脅威が迫って
いると言わざるを得ません。

それでは、

「スパイ天国」

と呼ばれる日本のインテリジェンスは、
本当のところどういう状況にある
のでしょうか?

・日本人が知らない「DIME」とは何か?

・経済も情報も◯◯を握る手段に過ぎない
 
・各国で進む「機密文書」公開が明かす真実
 
・なぜ世界で繰り広げられる覇権争いを見逃すのか
 
・ルーズベルト側近「大物スパイ」の実名とは
 
・アメリカ◯◯省は「中国スパイの巣窟」!? 

・トランプ政権が目指すものとは?

・知らぬ間に外国の工作に加担するのは誰か
 
・「中国の◯◯◯工作」が意味するもの

・現在進行形で「敗戦革命」の標的とされる◯◯県

・アメリカ依存が危険な真の理由

これらの衝撃的な真実を、

「コミンテルン・ハンター」の
異名を持つ評論家・江崎道朗氏が
明らかにしています。【明日まで】
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上記ページをご覧いただいた方は
すでにご存知のとおり、今月限定で
お届けする動画コンテンツは、

「コミンテルン・ハンター」の
講演会収録映像です。

せっかくの機会ですので、
江崎氏から直接「スパイ天国」という
地獄を聞き、

真の日本人として覚醒された
ザ・リアルインサイト会員の声を、
ほんの一部ですが、ご紹介いたします。

・DIMEの話は強烈でした。最近も日本に
 とって不利な制度が次々と取り込まれていく
 現状に大きな危機感を持っているのですが、
 国の意思決定機関がこのバランス感覚を
 持っていないのであれば、亡国は時間の
 問題だと思います。

・日本国民は最低10回は江崎先生のお話を
 伺い、真実を観る眼を養い、自分の為す
 べきを考えるべきと思います。

・大変役に立ちました。これは、日本を
 これから背負う人たちの必須講義です。

・この種の内容は、公益に就く職業
 (政治家、国家公務員、地方公務員、
 教員)の新任研修等で必須とすべきと
 思いました。

・米国、中国で何を理由に何が起き、
 進んでいるのか初めて分かりました。
 「DIME」を念頭に、国際交渉の
 ニュースを見ていきたいと考えます。

・ウラの話=本当の話がよく分かった。
 この内容は少なくとも自民党の国会
 議員は全員知っておくべき。

・近現代史の全体像、昭和天皇の
 偉大さがよく分かりました。

「真の専門家」「真の有識者」と空間を
共有し、彼らが帯びている独特の空気に
触れた時に初めて、

「真の学び」を

得ることができます。

しかも、年会員は無料で全ての講演会に
ご招待させていただきます。
http://b56.hm-f.jp/cc.php?t=M6241&c=12415&d=3822
【詳細はこちら。明日まで】

江崎氏講演会はすでに終了してしまい
ましたが、ご要望に応じて、再度
お呼びすることも可能です。

また、これまでにどんな講師が登壇された
のかを知りたいという方のために、過去
12回の講師とテーマをご紹介いたします。

第1回:菅沼光弘氏「半島有事と北主導の半島統一」
       藤井厳喜氏「アメリカの決断と東アジア情勢の未来」
第2回:宮崎正弘氏「習近平体制の中国を待ち受ける未来」
       河添恵子氏「北朝鮮問題と米中露 そして日本のこれから」
第3回:藤井聡氏「プライマリー・バランスの呪縛がもたらす亡国の危機」
             「防災・減災・防衛のための財政出動」
第4回:呉智英氏「トンデモ県民性論に見る知の退廃」
             「読まれざる古典・論語の真価」
第5回:伊藤貫氏「アメリカ文明の特異性と不安定性」
             「アメリカの軍事・外交政策の失敗」
第6回:青木泰樹氏「経済学者の嘘に騙されるな」「今、必要とされる経済知識」
第7回:馬渕睦夫氏「グローバリズムの終焉と今後の世界」
第8回:大高未貴氏「日本のメディアが伝えない国際情勢 東アジア~中東まで」
第9回:中野剛志氏「国力とはなにか 経済ナショナリズムの理論と政策」
第10回:佐藤健志氏「平和のためなら貧困に耐えろ!?憲法九条と財政法四条」
              「従属徹底こそ大国への道だ!?安保条約と構造改革」
第11回:東谷暁氏「詐欺的な経済政策とエコノミストたち」
第12回:宮脇淳子氏「日本人が知らない中国近現代史」

ザ・リアルインサイトでお呼びする講師と
講演テーマは、決してイデオロギーに
縛られることはありません。

よりよい日本のため、真の国益追求のために、
「本物の洞察」をお届けしてまいります。

今後も、国内外のタイムリーな問題を
取り上げてまいりますが、江崎氏の
再登壇を含めて、あなたのご要望に
お応えしてまいります。

ただし、今後1年間の講演会への無料参加権、
1年分の収録映像のすべてを手に入れることが
できるのも、【明日まで】です。

ぜひ、このチャンスを逃さないでください。
http://b56.hm-f.jp/cc.php?t=M6242&c=12415&d=3822

それでは、また。

今日も皆様にとって幸多き1日に
なりますように。

日本のよりよい未来のために。

私達の生活、子ども達の命を守る
ために、ともに歩んでいけることを
切に願っています。

リアルインサイト 今堀 健司

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