ライズアップジャパン:日本に嫉妬した欧米列強

ライズアップジャパン:日本に嫉妬した欧米列強

日本人が知らない支那事変の正体
~「中国侵略」「南京大虐殺」という大嘘と日本に仕掛けられた罠

のリリースキャンペーンは
今日2月19日(火)23:59までです。

今すぐこちらから詳細をご確認ください…

  *  *  *  *

二十世紀の今日から八十年以上前に、
アメリカを含む西洋列強は
日本のドアを叩いた、、、

西洋列強は、日本に対して、要求をした。

農業国としての閉ざされた中世風の生活を止め、
外国に向けて港を開き、
世界貿易競争のエキサイティングな儲け話に
加わるように誘った。

日本はしぶしぶ同意した。

しかしそうなったからには、
日本は中途半端ではいかなかった。

アメリカやヨーロッパに若者を留学させた。

日本はみるみる成長した。

もはや日本は、西洋列強にとって
「守ってやるべき友人」という
立場の国ではなくなった。

台頭のライバルとみなす程度まで
競争力を貯め、成長していた。

すると途端に西欧列強の態度は急変した。

態度を変え、日本に対して、
団結して対抗するようになった。

日本の商品や国民は差別を受けた。

世界中にその名誉を毀損され、
人々に嫌われた。

これは狡猾で陰険な
宣伝によるものだった。

そして、世界はゆっくりと
日本の工業生産物を
市場から締め出し始めた。

今日本ははっきりと理解している。

自分らは嘘つきの友人に騙されたのだと、、、

  *  *  *  *

当時中国を取材していたアメリカ人ジャーナリスト
フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ
はこのように世界を見ていました。

つまり、「日本は世界に騙された」のでした。

こうして日本は世界中を
敵に戦わなければならなくなったのでした。

そしてこのとき使われた「偽の宣伝」は
現代でも払拭できていません、、、、

「南京大虐殺30万人」

私たちが聞かされてきたこの文句もまた
中国、そして西欧列強によって作られた
「偽の宣伝」です。

それくらい世界の宣伝は根深く
広まってしまっています、、、

今回ご案内している講座

日本人が知らない支那事変の正体
~「中国侵略」「南京大虐殺」という大嘘と日本に仕掛けられた罠

では、南京大虐殺の嘘についても
徹底解説しています。

詳しくはこちらの第5章をご覧ください…

すでにこちらの講座を受講された方からは
こんな声を寄せていただいています。

============
上島さんの人柄がよくわかる
熱く冷静な解説です。

幣原外交の功罪、溥儀の想い、
とりわけ南京「大虐殺」に関する
論考は素晴らしく、
いままでの疑問が氷解し、
自信をもってそれは無かった
と言えます。

この部分だけでも英訳して
世界発信されたら素晴らしいと
思います。

路傍の人 さま
============

この講座を通して学ぶことで

●なぜ、2600年もの間
島国の中で生きてきた日本が、
満洲や中国大陸に乗り出して
いかなければならなかったのか?

●なぜ、日本は中国と
戦っていたはずなのに、
突然アメリカと戦争を
することになったのか?

●なぜ、温和な人柄だと言われる
日本人が戦争に突き進まざるを
得なかったのか?

といった、これまでなんとなくモヤモヤしていた
疑問が解決することでしょう。

そして、

「決して日本は
 中国を侵略したわけではなかった」

ということが自信を持って
言えるようになることでしょう。

オンライン講座なので、
スグに全てダウンロードできますし、
iPadやiPhoneなどで通勤中に
見る事もできます。

いつでも、どこでも、
自分の都合の良い時間に
何度でも見ることができます。

お得に講座を受講できる
リリースキャンペーンは
今日2月19日(火)までです。

ぜひ以下のリンクから
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