<衝撃>日本人を飢え死にさせる日本政府

<衝撃>日本人を飢え死にさせる日本政府

「号外」月刊三橋事務局

「もう二度と、日本の民を飢え死させてはならない」

敗戦後飢餓に苦しむ日本で、
先人たちはこう考えた。

そして、1952年
どんな時にも安く、安定的に
「米・麦・大豆」が供給されるように、
国がそれらの種子の生産と普及に責任を持つ、

「種子法」が誕生した。

種子の生産と開発は
莫大な時間と労力がかかるため、
一般の農家が行うと割りに合わない。

そのため、国がカネを出し、
保護することで、
「種子法」が施行されて以降、
戦後日本人は食の危機に陥ることは
なかった。

しかし、昨年、政府は
「種子法の廃止」を決定したのだ。

そしてこれだけではなく、
長年に渡って蓄積してきた
「種子の開発データ」を
無料で民間企業に公開するという、

「農業競争力支援法」が導入された…

なぜ日本政府は、日本人を守ってきた
「種子法」を急に廃止するのか?

なぜ日本人が開発した知的財産でもあるデータを
企業に渡す必要があるのか?

そしてなぜ、これほど重要な法案にも関わらず
メディアは報道しないのか?

これらの裏には半世紀前から仕組まれた
恐ろしいカラクリと黒幕の存在がありました…

>真相はこちらから

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