皇統を忘れた日本人の末路 ライズアップジャパン事務局

【明日〆切】皇統を忘れた日本人の末路

ライズアップジャパン事務局

戦後、日本の誇りと愛国心を失くすために
米国は天皇と国民の絆を断ち切りました…

今、国民の中には、天皇陛下を
「ニコニコしたおじいちゃん」
くらいにしか思わない人や…

「皇室なんて必要か?」
「税金の無駄遣いじゃないか?」
なんて言ってしまう人もいます…

当時民進党の辻元清美議員は、自著の中で、
天皇陛下や皇室についてこう述べています…

「生理的に嫌だと思わない?
 ああいう人たちというか、
 ああいうシステム、ああいう一族、
 近くで同じ空気を吸いたくない。」

国民に選ばれた代表者ですら、
このようなことを言ってしまうくらい…
(※その後、謝罪しています)

米国の工作は大成功ということです…

しかし、このような状況は、
一昔前では考えられないことです…

終戦後、昭和天皇は開口一番
マッカーサーに対し、

「私の命はどうなってもいいから、
 国民のことは助けてほしい。」

とおっしゃったそうです。

しかし、天皇の処刑の噂を知った国民は、
マッカーサーに向けて手紙を大量に送りました。

「私たちの命はどうなってもいいから、
 天皇陛下の御命だけは助けてください。」

「もし陛下を裁判にかけるようであれば、
 日本国民は皆、今後永久に米国人に対し
 一大憎悪を抱き、憤死する…」

中には、

「天皇陛下をさいばんにかけてはいけません。」

と小学生のたどたどしい文字の手紙もあり、
血で書いたであろう手紙も届いたそうです。

これを目の当たりにしたマッカーサーは、
天皇と国民の固い絆に感服したと言います。

そして、天皇処刑を提案する連合軍に対し、

「かれを滅ぼすことは、
日本国を崩壊させることになる。
それだけでなく、日本人は未来永劫、
憎悪と怒りを永続させるであろう…」

とし、はねのけました。

当初考えられた処刑を中止させるほど
天皇と国民の間に強固な繋がりがあったのです。

しかし、今では国の中心であるはずの天皇
について理解できてない国民がほとんどで…

「御代替わり」と盛り上がっていますが、
その大切さを真に理解している国民は
おそらく一握りでしょう。

もし、このまま日本人が皇統への
関心を失ってしまったとしたら…
 
いつしかその存在がなくなって
しまうことだって有り得ます。
(実際、中国はそれを狙っています)

しかしなぜ、米国や左翼はこれほどにまで

皇統を壊すことにこだわったのか?
 
教科書やメディアが70年間隠してきた真実を
こちらからご覧ください
 
>真相を確かめる

PS.
また明日までに、お申し込みいただけると、

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「日本人が知らない〝反日工作〟の真実・入門編」

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自由にものを考えるための
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ここにあるテーマは
現在私たちの身の回りで起きている問題の一例ですが、
マスコミから得られる情報が
いかに事実とはかけ離れたものなのか?
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セットでご提供することにしました。
その中身を少しだけ紹介すると、、、

●マスコミが伝えない慰安婦問題の真実
韓国との終わらない歴史戦と福沢諭吉が150年前に出した答え

なぜ今日まで
「慰安婦問題」はこじれているのか…?
その歴史的経緯と韓国の主張の欺瞞性、
それに対する日本の外交の問題点、、、
などなど今日の私たちがこの問題をどう考えれば良いのか?

●「安倍談話」とは何だったのか?
〝百年戦争〟から振り返る戦後70年の真実

2015年に出された「安倍談話」
これを知るには幕末から始まっている
「100年に渡る人種戦争」が手がかりになります。

「安倍談話」が何だったのかを知れば、
私たちのおじいさんやおばあさんが
何を守ろうとしていたのか、
戦後の私たちが知らされていない
歴史の真実を知っていただくことができます。

●亡国メディアの大罪
封印された「日本の主張」と知られざる国連の欺瞞

 

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