何故、毛沢東は日本に感謝するのか? ライズアップジャパン事務局

何故、毛沢東は日本に感謝するのか?

ライズアップジャパン事務局

1964年7月10日、
毛沢東は日本社民党の
佐々木更氏らと会見をしました。

そのとき、佐々木氏は
次のように謝罪しました。

「過去、日本軍国主義が中国を侵略し、
 中国国民に大きな損害をもたらした。

 われわれは非常に申し訳なく思っている」

するとそれに対して
毛沢東はこう答えました。

「申し訳ないことはない。

 日本軍国主義は中国に
 大きな利益をもたらした。

 中国国民が政権を奪うことができた。

 あなたたち皇軍がいなければ、
 われわれは政権を奪えなかった」

毛沢東は日本に対して
感謝を述べたのです…

しかも毛沢東が日本に感謝の意を
述べているのはこのときだけではありません。

これまで公開文献の中でも
少なくとも6回は、
日本に対して感謝の言葉を残しています、、、

一体どういうことなのでしょうか、、、?

私たちは学校でよく

「日本は中国を侵略した」

と教わりました。

その話からすると
“被害者”であるはずの毛沢東が
感謝している意味が全くわかりません…

そこで、今回その謎を解き明かす
プレゼンテーションをご用意しました。

このプレゼンでは

●日本も蒋介石も
 戦争は望まなかったという真実…

●「日本は中国を侵略した」は大嘘…
 共産勢力の謀略にまんまとはめられた日本

●毛沢東が日本に感謝する本当の理由

など、教科書では教えてくれない
「支那事変」の真実について
解説しています、、、

ここからプレゼンを視聴する

ーライズ・アップ・ジャパン事務局 小川友希

PS
このプレゼンテーションは
4月4日(木)までの期間限定公開です…

消えないうちにご視聴ください…

今すぐここから視聴する

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