[あと17時間]凶暴ロシアの本性と歴史の​闇 [号外]月刊三橋事務局

[あと17時間]凶暴ロシアの本性と歴史の​闇

 

4日間に渡りご案内していた
三橋貴明 渾身の新シリーズ第五巻:

『覇権国家800年の興亡 ロシア編』

ですが…

お得な会員価格で受講できるのは、
今日4/4(木)23:59までです。

詳しくはコチラ

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私たち日本人は、
島国に生まれたがゆえ、
他国の文明や精神性を
理解するのが非常に苦手です。

しかも、戦後GHQによって、
外国に関する正しい知識を得る機会が
奪い去られてしまいました。

ただでさえ外国を理解するのが苦手なのに、
歴史教育までゆがんでいるのですから、
正しく世界を認識することは、
恐ろしく困難になります。

しかし、だからといって、
すぐ隣に残虐非道な侵略国家が存在
していることを忘れてしまえば、
また大東亜戦争時のように、
痛い目を見てしまうでしょう。

(実際、”友好国”として近づいてきた
 中国に今、いつの間にか侵略されて
 しまっています、、、)

今はアメリカが覇権国で、
たまたま日本に米軍がいるため、
ロシアも日本に手を出すことは
できないかもしれません。

しかし、今、世界で一番、
核爆弾を持っているのはロシアですし…
彼らの軍機が日本の領空に近づいてきて
いることからも明らかなように、
次なる侵略のタイミングを
虎視眈々と狙っているのです。

TV・新聞などのマスメディアは、
北方領土に関しても”平和的解決”と
垂れ流していますが…

友好国に対し軍機を飛ばすような国が、
のんきな話し合いに応じるかどうか、
はなはだ疑問ではないでしょうか?

彼らの文明や行動原理を知るためにも、
『覇権国家800年の興亡 ロシア編』で、
凶暴な侵略国家の正体を知ってください…

詳しくはコチラ

『覇権国家800年の興亡 ロシア編』
の詳しい講座の内容は以下です。

【第一章】モンゴルの末裔〜近代日本を脅かし続けた侵略国家のDNA

講義1「冷戦前夜」入り乱れる西欧列強と東の大国ソ連
講義2「鬼畜モンゴル」タタールのくびきと南京大虐殺の共通点
講義3「飽くなき拡大欲」周辺国を飲み込むロシアの行き着く先

【第二章】帝政ロシアと奴隷経済〜狂気の領土拡大の裏でどれほどの犠牲があったか?

講義4「黒い家系図」非業の死にまみれるロシア皇帝たち
講義5「帝政ロシア成立」相次ぐ戦争と血に染まるユーラシア
講義6「人頭税と農奴制」ロシアを後進国化させた経済的失策

【第三章】格差社会とロシア革命〜遂に露わとなるマルクス主義の闇とロマノフ家の惨殺

講義7「唯物史観」プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神のウソ
講義8「血の日曜日」日露戦争の敗北と皇帝の裏切りが民衆を激昂させる
講義9「ロシア革命」帝国崩壊とソビエトによる統治という愚行

【第四章】独ソ戦とソ連崩壊〜止まらぬ軍拡と限界を迎える全体主義の行く末

講義10「共産党の腐敗」教科書が教えないマルクス主義の本性
講義11「スターリンVSヒトラー」大祖国戦争とロシア躍進の代償
講義12「ソ連滅亡」共産主義の矛盾と計画経済の明暗

「残虐非道な侵略国家ロシア」
そのカラクリとは?

経済の視点を含めた歴史から、
巨大国家の文明と行動原理を明らかにします…

今日4/4(木)までであれば、
会員限定価格にて受講いただけます。

詳しくはコチラ

月刊三橋事務局 大口

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