安倍首相「国境にこだわる時代は過ぎ去りま​した」 月刊三橋事務局(経営科学出版) 

安倍首相「国境にこだわる時代は過ぎ去りま​した」

月刊三橋事務局(経営科学出版) 

あなたは、
「保守 / 革新 / リベラル / 右翼左翼」
といった政治用語を完璧に説明できますか?

実は国民のほとんどが、
これらの意味を正しく理解していません。

右翼=黒塗りの街宣車
左翼=共産党、朝日新聞

というなんとなくのイメージしかなく、
逆にこれらの用語が混乱を招いています。
(※しかも、上のイメージは右翼左翼本来の意味とあまり関係ありません)

しかし、本来、これらの用語は、
現実を正しく認識する上で、
とても役に立つものです。

鬼才の評論家・佐藤健志先生の新講座では、
「右翼左翼」本来の意味をそのルーツから探り、

幕末以降の日本の激動の正体を、
右翼と左翼の闘争から紐解きます。

・幕末以降、日本は左翼まみれだった?
・大東亜戦争を泥沼化させた真犯人は?
・戦後保守が売国に至った根本の理由は?
…etc

幕末から辿ることで、
戦後日本の姿がクッキリと浮き彫りに
なることでしょう。

そして…

・なぜ日本の保守は、国を売るようになったのか?
・なぜ左翼は、ただ保守に反対するだけの勢力に落ちぶれたのか?
・なぜ日本は自ら没落の道を突き進むようになったのか?

といった現在の日本の問題点を
その根本から理解することができます。

そんな佐藤健志先生の新講座
サムネイル

『痛快!戦後ニッポンの正体〜右翼左翼のカラクリ編』
保守VS革新の闘争から読み解く幕末以降の激動の正体

を通常価格の14,000円割引
予約注文できるのは5/7(火)までです…

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「もはや国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました」

これは、ニューヨーク証券取引所にて
安倍首相が行ったスピーチの一部です。

安倍首相と言えば、
一般的に保守と言われる人物です。

しかし、このスピーチの内容は、
左派である鳩山由紀夫の有名な発言…
「日本列島は日本人だけの所有物ではない」
と似ていると思いませんか?

安倍首相が行った発言の中で、
左派寄りの発言は他にもあります。

例えば、平成26年1月22日に行われた
世界経済フォーラムでの演説では…
「外国の企業・人が、最も仕事をしやすい国に、日本は変わっていきます」
と発言しています。

そして実際、安倍政権は、
外国人労働者の受入れを拡大し、
いわゆる移民法まで可決しています。

…果たして、安倍政権は本当に保守なのか?

EUで反移民を唱えると、
その政党は「極右」と呼ばれますが…

移民を喜んで受け入れる安倍政権は、
「極左」ということにならないでしょうか?

実はこの点を理解しないことには、
本当の意味で平成日本の没落を
理解することはできません。

「日本を、取り戻す。」
というスローガンを掲げる自民党が、
逆に日本を破壊しているのはなぜか?

保守と言われる安倍政権が、
逆に日本を外国に売っているのはなぜか?

なぜ「右派」が「左派」のように
振る舞うようになってしまったのか…?

その真の理由を知り、
日本没落のカラクリを紐解くのが、
こちらの特別インタビューです…

サムネイル
※5/7(火)までの限定公開
※お見逃しのないようご注意ください

経営科学出版 月刊三橋事務局 大口

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