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「平成政治と自民党の没落

〜連立政権がもたらした政治的機能不全の時代

あなたはご存知ですか?
平成になって実に16人もの総理大臣が
誕生していることを。

平均すると、
1人2年も持っていない計算になります。

しかし、そんな平成の時代に
5年5ヶ月も続いた長期政権があります。

それが「小泉純一郎政権」です。

小泉政権は
『構造改革なくして景気回復なし』の
スローガンのもと、画期的な改革を
推進していきました。

その人気は凄まじく、当時の世論調査で
なんと87.1%という驚異の内閣支持率を
叩き出したのです。

しかし、実はこの小泉政権こそが
日本の格差を拡大し、今の日本経済の
閉塞感を生み出した原因だと言われたら
驚かれるのではないでしょうか?

実際にデータを見てみると
小泉内閣が主に政権を担っていた

2002年から2007年の間に
サラリーマンの実に3人に1人が
非正規雇用者になっています。

それ以外にも

生活保護受給者の増加…

65歳以上の高齢者世帯の
実に8割が年収400万円以下…

などなど、問題点が多く上がってきます。

「既得権益を打破する!」
「聖域なき構造改革を!」
「官から民へ!」
「グローバリズムの時代だ!」

一見すると
国民にとって良いことが
起こりそうな印象を受ける
これらのフレーズは

結果として日本国民の
格差を拡大する結果を生んでしまいました。

この現状に、当時の日本国民が
気づくことは一切ありませんでした。
にも関わらず80%以上もの国民が
内閣を支持していたのです。

なぜ、気づくことができなかったのか。

それは、、、

政権がメディアを使って 
情報操作をしていた訳ではありません… 

支持率に統計不正があった訳でもありません… 

ましてやメディアが
国民を騙そうとした訳でもありません…

では一体なんだったのか

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