中国債務トラップの餌食になる南太平洋諸国: 河添恵子

『中国債務トラップの餌食になる 南太平洋諸国中国独裁体制の世界が水面下で進行中…』

つい先日、河添恵子先生から新しい情報が入り、
緊急プレゼンテーションを作りましたので、
先ずはこちらの動画をご覧ください。

『中国債務トラップの餌食になる
    南太平洋諸国
中国独裁体制の世界が水面下で進行中…』

そして、その裏で動く黒い影..
世界を支配する黒幕の正体とは…?

 


ココから詳細を確認する

*このページは、6月18日~6月20日までの公開となっていますので、
興味があればお早めにご覧になってください。
(約30分ほどの動画となっております)

*また、この動画の後に新講座のお知らせがありますので、
もしご興味があれば、ぜひそちらも受講してみてください。

この動画の具体的な内容についてですが…

・32億ドルの中国債務トラップにハマった小国モルディブの末路”
・中国小切手外交で1億1500万ドルの債務を背負う島国トンガの困惑”
・援助を受けていたはずが、巨額の借金を抱えた上でインフラも奪われた”スリランカ憤り”
・ロイター社が警告:たった10年で13億ドルの債務を背負う南太平洋諸国
・毛沢東も使っていた!?70年代に起きたパキスタンの悲劇とグワダル港
・中国建国は嘘!?:毛沢東の影に見え隠れする黒幕の正体

などなどについてです。

また、河添先生をご存知ない方のために
少しご紹介しますと…


——————————————
1986年より中国へ留学…

その後、30年以上、中国語・英語・
日本語で情報収集を続けています。

今では、世界40カ国以上で取材を続け、
世界中に広がっている
「中国共産党」について
情報収集をしています。

ご自身の著書には、

・『中国人の世界乗っ取り計画』
(Amazon〈中国〉〈社会学概論〉の2部門で
半年以上、1位を記録するベストセラー)

・『トランプが中国の夢を終わらせる』
(業界では「予言のタイトル」と呼ばれています。)

があります。

そのほかにも、
『北海道の水源地などを
中国マネーが爆買いしている話』
を最初に日本全土に向けて告発
したのも河添氏です。
(「週刊文春」2010年6月)

そういった経験がかわれ
今では、日本人なら誰でも知っている、
一部上場の超大企業のアドバイザーを
(非公開で)複数、務めています。

また、一説には、日本の政官財に
中国共産党の手足となっているスパイが
5万人から10万人といわれてが…
それについても調査を進めています。
——————————————

こういった経歴を持ち、
独自のネットワークと3ヶ国語(日本語、中国語、英語)を用いて 、
中国や世界情勢に関する情報収集を日々続けておられます。

今回、その情報源からいくつか重要な話が
ありましたので、緊急プレゼンテーションとして動画をまとめました。
なので、少しお時間をとって視聴してみてください。

いくつかお役にたてる情報があると思いますので…

ココから詳細を確認する

*このページは、6月18日~6月20日までの公開となっていますので、
興味があればお早めにご覧になってください。
(約30分ほどの動画となっております)

*また、この動画の後に新講座のお知らせがありますので、
もしそちらにもご興味があれば、ぜひ受講してみてください。

月刊三橋事務局

PS.

河添さん自身、
中国についての言論活動をする中で
睡眠薬を入れられたり…
パソコンにウィルスが送られたり…
と被害にあったこともあります。

しかし、そんな危険も顧みず
少しでも多くの日本人に

「真実を知ってほしい」
「中国に危機意識を持ってほしい」
「メディアの嘘に騙されないでほしい」

という思い(ミッション)を持って、日々言論活動をされています。

私たちは、そのような活動を応援したいとの思いから
去年から新プロジェクト始動しています。
先ずは、こちらの緊急ビデオをご覧ください^ ^
↓↓↓
ココから詳細を確認する

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