東大卒のエリート官僚が日本を滅​ぼすワケ

東大卒のエリート官僚が日本を滅​ぼすワケ

鬼才の評論家・佐藤健志先生の大人気シリーズ
「痛快!戦後ニッポンの正体」の第二弾、、

mocup
貧国弱兵のカラクリ〜対米従属から読み解く戦後の繁栄と平成の没落の真相
の予約販売は明日6/27(木)で終了します。

本講座の配信は8月初旬と
少し先のお届けを予定しているため…

通常よりも1万4,000円オトクな価格で
手に入れることができます!

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不思議に思ったことはありませんか?

なぜ、東大卒のエリート官僚や
日本の舵をとる政治家たちが…

「グローバリズム」+「緊縮財政」

などの間違った政策ばかりをおこない、
日本を衰退させてしまっているのか?

事実・データに基づいた正しい情報が
あるにも関わらず、いつまで経っても、
誤った政策を続けてしまっているのか?

まがりなりにも、有名大学を卒業し、
厳しい試験や選挙をくぐり抜けたような
”優秀な頭脳”の持ち主たちが、まるで、
バカみたいな間違いを犯し続けるのか…?

もちろん、原因はさまざまありますが…

その大きな要因として、
「戦後日本の歴史に対する勘違い」
を佐藤健志氏は挙げています。

いったいどういうことか?

私たち人間は、自らの成功を、
自らの行動によって引き起こされたもの
だと考える傾向があります。

「たまたま成功してしまった」
「間違ったことをしたのに成功してしまった」

などとは、決して考えません。

それは、戦後日本の成功も同じで、

「戦後日本の方針が正しかったから
 成功を勝ち取ることができたのだ!」

と考えてしまうのです。

しかし、戦後の日本は、
ひたすらナショナリズムを否定し、
終戦後19年間は「公債不発行」つまり
「超緊縮財政」という国を発展させる
はずのない路線を突き進みました。

にもかかわらず、
繁栄を勝ち取る(?!)という、
不思議な事態を招いたのです。

結果として、
「ナショナリズム否定+緊縮財政」が
あたかも正しい路線かのように
信じられるようになってしまいました。

いったん正しいと信じてしまえば、
それを疑うことは難しくなります。
(天動説を信じていた人たちのように…)

事実をもとにした正しい情報があっても、
まったく事態が好転しないのはそのためです。

つまり、、、
真に日本を正しい方向に導くためには…

相手が「正しい」と思い込んでいることが、
実は「根本から間違っている」ということに
気づかせなければならないのです。

そのために、
「戦後日本の歴史に対する重大な勘違い」
を解く必要があります。

>教科書が絶対に教えない戦後日本3つの謎とは…?

「公債不発行」+「超緊縮財政」によって、
日本の繁栄がもたらされたという間違った
理解を捨て、、、

「公債不発行」+「超緊縮財政」という
誤った路線を取ったにもかかわらず…
“何かしらの手違い”で、”たまたま”
繁栄を勝ち取ってしまったという、

歴史教科書では決して知ることのできない、
本当の歴史を知る必要があるのです。

そのために、今回制作している講座が…

mocup
貧国弱兵のカラクリ〜対米従属から読み解く戦後の繁栄と平成の没落の真相

です。

・なぜ「公債不発行」にもかかわらず、大規模なインフラ整備に成功したのか?

いったい誰が日本にカネを出しのか?)

・なぜ「新自由主義敵改革」というデフレを招く路線が、日本経済をピークに導いたのか?

(どんなトリックがあったのか?

・なぜ「日本の完全無力化」を目指したアメリカが、みすみす日本の繁栄を許したのか?

裏にどんな思惑が潜んでいるのか?)

といった内容を、徹底的に解説します。
(なんと、およそ7時間20分という大ボリュームです!)

そんな「貧国弱兵のカラクリ」を
通常よりも1万4,000円オトクな価格で
手に入れられるのは、明日6/27(木)まで。

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経営科学出版 月刊三橋事務局 大口

 

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