呪われた中国2000年の秘密と日本人の過ち  月刊三橋事務局(経営科学出版) 

本日7/4(水)より…

三橋貴明が2年もの月日を
費やし作成した渾身の大作…

『覇権国家800年の興亡』第7巻中国編
をリリースします!

それに伴って呪われた中国大陸の秘密と、
中国の本当の正体を解き明かすための
特別ビデオを作成致しました。

早速こちらからご確認ください。

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※期間限定公開

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クイズです

世界で最も死者数を出した戦いは何でしょうか?

それはもちろん・・・

第2次世界大戦。

あなたはこのように思ったかもしれません。
だとしたら残念、、、
間違いです。

実は最も死者数を出したのは、
中国で起きた「太平天国の乱」です。

これは1850年代に中国国内でおきた反乱で、
中国人同士がお互いを殺し合い、
中国全土の約8分の1の人々が死に絶えました…

その数はなんと、
2000万人にも達したと言われています…
(ここではシナ大陸の人を中国人に統一)

日本で例えると、
東京都民が全滅するほどのインパクトがありました。

しかも中国が殺し合いをしたのは
この時だけではなく、

三国志で有名な三国時代では、
総人口5000万人のうち3400万人が
戦乱に巻き込まれて死にました…

その様子は、
「人骨があたり一面に転がり、
鳥が鳴く声さえも聞こえなかった」

とも言われています…

このように中国大陸は、
まるで呪われた大陸かのように

途方もない数の人が
数千年に渡って殺され続けてきました…

あなたは不思議に思いませんか?

なぜ中国人は同胞である中国人を、
徹底的に虐殺するという
おぞましい行為を平気で行うことができるのか?

そこには国大陸2000年の歴史に共通する
ある秘密が隠されていました…

そして今の中国共産党が他国を平気で侵略し、
横暴な態度を取るのもこの秘密が原因でした…

これが分からないと、
彼らが何を考えて行動しているのか
全く理解できません…

そのため、日本人は戦後中国人に
親切にしたのにも関わらず、
裏切られ続けてきました…

実はこの秘密を解き明かす
重大なカギが、誰もが知っている
「ある人物のストーリー」の中に
隠されていました…

それは一体何なのか?
そして中国大陸の歴史に隠された重大な秘密とは?

その真相をこちらからご覧ください。

>クリックして真相を確かめる

PS.

7月6日までの期間限定で、
こちらの書籍を本編とセットでご提供します。

米中覇権戦争は一体どこへ向かうのか?
日本は今後何をすればいいのか?

本編と合わせてこちらを読むことで、
このようなことが、手に取るように
理解できるようになるでしょう…

こちらは期間限定のため、
お早めにご確認ください。

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発行者情報:経営科学出版『月刊三橋』事務局
発行責任者:株式会社 経営科学出版

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