元自衛官が激怒した韓国との”レーダー照射​”会談: ライズアップジャパン

元自衛官が激怒した韓国との”レーダー照射​”会談

ライズアップジャパン

6月某日
一人の政治家が激怒しました。

政治家の名前は宇都隆史議員。

怒りの矛先は岩屋防衛大臣に
向けられたものでした、、

彼が激怒した理由、、

それは、岩屋防衛大臣が行った
非公式の日韓会談についてです、、

岩屋毅防衛大臣は6月1日に
韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相と
シンガポールで非公式に会談をしました。

官邸からは、事前に会談を行わないようとの
忠告があったが、それを無視して
会談に踏み切ったという情報もあります、、、

にも関わらず、岩屋大臣は
レーダー照射問題についての成果を
上げることはできなかったのです、、、

大臣は韓国に再発防止を要求しましたが
韓国側はレーダー照射の事実さえ認めませんでした、、

これだけではありません。

岩屋大臣は非公式であるにも関わらず会見を行い
「韓国、中国とも仲良くしていかなければならない」
と日本の国益を担う大臣とは思えない発言を
しています。

さらに、
韓国の防衛大臣とニッコリ笑って握手する始末、、

その様子は、写真に収められ
世界中に広まっています、、、

レーダー照射問題では自衛官の命が
危険に晒されたのです。

そして、危険な状況は今も変わりません。

現場では自衛官が日本のために
命を張ってくれているのにも関わらず
なぜこんなことが言えるのでしょうか、、

そして、韓国は日本に
謝罪を求める始末、、、

自衛官の命を危険に晒したにも関わらず、、

日本が韓国と揉めるのは
今に始まったことではありません、、

従軍慰安婦、竹島、徴用工問題などなど
あげればキリがありません。

問題が起こるたびに日本は
韓国の相手をしなければならないのです。

国内のガス抜きのために
日本を利用するような国に、、

どうすれば韓国の理不尽な
物言いを変えれるのか、、

日本はどうするべきなのか、、
政治家はどうするべきなのか、、

私たちは韓国問題をどう捉えるべきなのか、、

このような疑問を持たれた方には
こちらのビデオがお役に立てると思います、、

>特別ビデオをチェックする

PS.
本日から7月27日(土)23:59まで
上島嘉郎の「ライズ・アップ・ジャパン」
最新号の一部を動画で無料公開しています。

テーマは
「日本防衛論」
〜平成外交の問題点と国民生活への脅威

画像

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