「韓国」国連で暴かれた「徴用工」の嘘:  ダイレクト出版

「歴史を歪曲する韓国と日本の研究者や
 ジャーナリストは無責任な言動をやめるべきだ」
 
7月2日、国連のシンポジウムで
韓国の李宇衍(イ・ウヨン)研究員が
徴用工問題の真実を明らかにした…
 
韓国政府は徴用工が強制連行で奴隷労働だったと
日本を痛烈に批判していますが、李氏は一次資料を元に反論。
 
実は日本人との賃金格差はなく、炭鉱で働く徴用工には
朝鮮の教員より4.2倍の賃金を貰っていた人もいたという。
 
さらに「終戦後に朝鮮人労働者が帰国する際には、
涙を流しながら別れを惜しんだ」との証言も…
 
ついに韓国政府の大嘘が明らかになった。
 
しかし、なぜ徴用工問題が加熱しているのか…?
 
それは2017年韓国で大ヒットした
反日プロパガンダ映画『軍艦島』に端を発する。
 
映画の中の軍艦島は
まるで“アウシュビッツのような地獄島”
 
島に強制連行された徴用工は
着くなり身ぐるみを剥がされ、
日々過酷な労働を強いられていた。
 
さらに女性は慰安婦として遊郭送り…
 
そして日本の敗戦が濃厚になると、
徴用工の存在を隠したい日本軍が
彼らを炭鉱に閉じ込め爆破を試みる…
 
こんな史実と全くかけ離れた映画が
韓国では“真実”だとして受け取られてしまった。
 
ようやく反日プロパガンダへの反撃が始まり、
日本人として進展を期待したいところだが…
 
韓国のプロパガンダは反日に止まらない。
 
なんと日本発祥の〇〇や〇〇〇を
「韓国発祥の文化である」主張。
 
開いた口が塞がらない…
驚きの韓国プロパガンダを暴きます
 
 
 
韓国プロパガンダの実態を知る

ダイレクト出版
丸谷事業部 宮地

PS.
「国に裏切られたという気持ち」
 
1999年に初めて日本に来た
韓国の著作家、崔碩栄氏。
 
韓国で教わった知識とことごとく違う
日本の実態にとても驚いたという。
 
崔碩栄氏曰く、反日化の原因は
教育とメディアによるミスリード
だという…
 
一体どんなことを行うのか…?
 
第二次世界大戦時代から用いられ、
あのオウム真理教までが活用した
 
国民を洗脳するプロパガンダの実態を
解き明かします…
 
 

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