実録:日本人70人VS中間万人の戦い :山岡鉄秀(ダイレクト出版)

実録:日本人70人VS中間万人の戦い :山岡鉄秀(ダイレクト出版)

[新講座]
情報戦略アナリスト:山岡鉄秀氏の
「日本人のための情報戦入門-歴史戦争編-」

山岡氏からの特別メッセージはこちら

>今すぐ見る
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目の前で苦しみ孤立する日本人の親子。

それを見て見ぬ振りすることは
一人の日本人として、できなかった。

思い返せば、オーストラリアで
普通に暮らす会社員だった自分が、
慰安婦問題に巻き込まれるとは
思ってもみなかった。

大学卒業とともに日本を飛び出した自分。

愛国心も強くなければ、
歴史にも政治にも興味が
あったわけではなかった。

慰安婦像設置を阻止する戦いは厳しかった。
日本人70人vs.中韓1万人の
圧倒的劣勢というだけではない。

日本人たちは、日頃会社や地域の中で
中国・韓国人とともに暮らしている。

子供は学校に行ったら中韓系の友達と遊ぶし
隣人との関係性に溝を作りたくはない。

そう考える母親たちが多かったし、
自分も会社に戻れば、韓国系の部下とも仕事をする。

いくら反日活動をしてくるとはいえ、
面と向かって非難していいわけではない。
それでは何も解決しない。

慰安婦像設置が拒否できても、
ただ対立を深めて終わってしまう。

設置阻止によって望んでいた
コミュニティの平和や
いじめの解決には繋がらない。

しかし、中韓の主張に譲歩したは
日本の子供達がいじめられる…

難しい条件に囲まれた中、
私は、相手を非難するのでも、

ただ事実を検証するのでもない
別の戦略で戦ってきた。

そしてその考えはいつしか
欧米人にも広まり、日本は
味方を増やすことができた。


そして、山岡鉄秀氏を筆頭に日本人たちは、
一年半に及ぶ戦いの末、全会一致で
慰安婦像設置の否決をもぎ取ることに成功。

山岡氏がとった戦略とはなんだったのか?

その全貌を、初のオンライン講座
「日本人のための情報戦入門」で
語っていただきました。

ご覧いただくと、
歴史を道具にした情報戦の全貌から

日本人が情報戦に弱い理由と
その解決策までが見えてくることでしょう…

詳しくはこちら

P.S.
講座作成にあたって、山岡先生から
メッセージをいただきました。

今すぐ見る

ダイレクト出版 山岡事業部 大山千春

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