エリザベス女王の質問で暴かれた経済学者の悪行 三橋事務局

なぜ、リーマンショックを
予想できなかったの?

ロンドン大学を訪れたエリザベス女王は、
経済学者たちにこう問いかけました。

このエリザベス女王の質問に、
優秀なエリート経済学者は口をつぐみ、
一言も言葉を発することができませんでした…

 

世界を大不況に陥れたリーマンショック。
 
なぜ経済学者は、このバブルの崩壊を
予想できなかったのでしょうか?

その理由は、経済学界の世界的権威、
アーヴィング・フィッシャー教授が
自ら起こした“ある行動”を見れば、
明らかになります…
 
イェール大学初の経済学博士号を取得し、
1898年に同大学教授、その後は
アメリカ経済学会会長を務め、

経済学の最高権威としてその名を轟かせた
フィッシャー教授。
 
フィッシャー教授の“ある行動”は、
教授自身の財産を吹き飛ばしただけでなく、
アメリカ人の4分の1を失業させ、

公園をボロきれをまとった人で
溢れかえさせました…

そして、この“ある行動”によって、
経済学がいかに間違っている学問なのか、

なぜバブル崩壊は繰り返し
起こってしまうのかを

明らかにしていまします…

フィッシャー教授の“ある行動”とは
一体何なのか?

詳しくはコチラのページをご覧ください…

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―月刊三橋事務局 小坂

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