ソ連エリートに言われた言葉: 北野幸伯・ダイレクト出版

ソ連エリートに言われた言葉: 北野幸伯・ダイレクト出版

<新ビデオ公開>

2,100年には人口半減… 
全国896の自治体が消滅…

深刻な“少子化”を解決する
効果実証済みの方策とは?

ビデオを見る

(*11月24日(日)までのお申し込みで、
講座の内容を書き起こしたテキスト講座も
セットで付いてきます。)

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大学時代、私は「大臣の子」
「大使の子」といった
エリートに囲まれていました。

一方、私は一般家庭で育った人間。
やっていけるのだろうかと不安もありました。

でも、、、そんな不安は、
モスクワに行くと一瞬で消え去りました。

私はバカにされるどころか、
彼らから、羨望の眼差しで
見られていたのです。

日本人として、初めて
モスクワ国際関係大学を卒業した北野氏は
自らの学生時代をそう振り返ります。

大臣や大使の子供達からも
羨ましがられたその理由は…

私が「日本人だから」

当時の日本は世界にとって
光輝く太陽のような存在でした。

「原爆を投下されボロボロになったのに、
世界一の経済大国に奇跡の復活を遂げた!」

「ソ連は万民が豊かで平等な国を
目指したが挫折した。しかし、、
日本は見事にその理想を実現させた!」

「日本製品は素晴らしい!私の夢は
日本の家電で家を埋め尽くすことだ!」

などと褒められたものです。

ロシアだけではありません。

学生時代の夏休み、通訳の仕事で
中央アジア諸国を回った時も、、

エジプトやキプロスでは、

「どうすれば日本みたいに発展できるんだ?
ぜひその方法を教えて欲しい。」

と、神のごとき扱いを受けました。

さらには、アメリカで
「ジャパン・アズ・ナンバーワン」
という本が発売され

シンガポール・マレーシアでは、
日本を手本とした
「ルック・イースト政策」が
実行されました。

まさに世界中が日本に注目していたのです。

しかし… その後バブルが崩壊。 

そこから日本はいわゆる
「暗黒時代」に突入していきます。

「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と
絶賛されていた日本に何が起こったのでしょうか? 

あの時の輝きをもう一度取り戻す
ことはできないのでしょうか?…

それは、、、

詳しくはこちら

 
-ダイレクト出版・政経部門    
萩原 敬大

PS.
講座の内容を書き起こした
テキスト講座が手に入るのは、
明日:11月24日(日)までです。

お見逃しのないよう
ご注意ください。

詳しくはこちら

*もし本メールと行き違いで商品をご購入されている場合は、なにとぞご容赦ください。

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”日本人を情報戦に強くする”

われわれ日本人は、主に「情報戦」によって
あの勝ち目のない戦争に引き摺り込まれ、
敗戦の苦しみを味わいました… 

「二度と同じ過ちを繰り返してはいけない」

「あのとき、どうすれば勝てたのか?」

多くの日本国民が、その反省・教訓を知らないせいで、
今、新たに始まった“米中覇権戦争”でも、また負け組に
入るかもしれない岐路に立たされています…

私たち一人一人が、世界の大局を正しく読み解くことで、
厳しい時代でも豊かに暮らしていけるように…

賢い国民が増えることによって、今度こそ、
日本が勝ち組に入り、希望ある日本を次の世代に
受け継いでいくこと…

それこそが、私たちの目的です。

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