「日本が創る“中国包囲網”」 : 北野幸伯・ダイレクト出版

<講座の一部を無料公開>
「日本が創る“中国包囲網”」
引き入れるべき10年後の超大国と
情報戦最強国はどこ?

今すぐ見る

============
米中対立が激化する今、
日本に大切なのが

「誰と手を組むか?」

という戦略思考だと
北野先生は言います。

手を組んではいけないのは、
もちろん尖閣諸島や沖縄など、
日本に侵略の手を伸ばす中国。

手を組むべきは、
今も同盟関係にある
最強の覇権国家アメリカ。

でも、、、

アメリカとの同盟において
気をつけなければいけない
ことがあるそうです…

それは、

「アメリカはいずれ衰退する」

ということ。

アメリカはもう国家の
成長期を通り過ぎて成熟期。

この後、これ以上に
巨大化することはないそう…
(ちなみに、中国も今や成熟期です)

日本が中国に勝つためには、
これから巨大化・発展がほぼ確実な
成長期の大国を新たな味方として
引き入れることが近道ではないでしょうか?

では、日本が手を組むべき
未来の大国とはどこなのか?

その国は今後5~10年の間に
日本を抜くほど成長するのでは
ないかと言われています…

答えを知る

P.S.
そして、その大国以外にもう一つ、
日本が手を組むと心強いパートナーが
いるそうです。

どうやら日本を情報戦でサポート
してくれるそうなのですが…

そのパートナーとはいったい
どこなのでしょうか?

もう一つのパートナーも知る

*もし本メールと行き違いで商品をご購入されている場合は、なにとぞご容赦ください。

**********
私たちは
「日本人を情報戦に強くする」
ミッションのもと、SNSでも
役立つ情報を配信しています。
よろしければフォロー・登録して
いただけると嬉しいです。

<北野 幸伯のパワーゲーム>

>公式YouTubeチャンネルに登録する

<ダイレクト出版政経部門・ルネサンス>
一流の有識者の発信する
最新情報~裏話までお届け。

>公式YouTubeチャンネルに登録する

*******

”日本人を情報戦に強くする”

われわれ日本人は、主に「情報戦」によって
あの勝ち目のない戦争に引き摺り込まれ、
敗戦の苦しみを味わいました… 

「二度と同じ過ちを繰り返してはいけない」

「あのとき、どうすれば勝てたのか?」

多くの日本国民が、その反省・教訓を知らないせいで、
今、新たに始まった“米中覇権戦争”でも、また負け組に
入るかもしれない岐路に立たされています…

私たち一人一人が、世界の大局を正しく読み解くことで、
厳しい時代でも豊かに暮らしていけるように…

賢い国民が増えることによって、今度こそ、
日本が勝ち組に入り、希望ある日本を次の世代に
受け継いでいくこと…

それこそが、私たちの目的です。

コメントを残す

サブコンテンツ

FC2ブログランキング

政治・経済ー政治

ブログの殿堂

ブログランキング

i2iアクセス解析

i2iサイト内ランキング



合計累計カウンター


今日の合計


このページの先頭へ