現代君主論~特別編~「令和日本の大戦略」: 北野幸伯 [ダイレクト出版]

現代君主論~特別編~「令和日本の大戦略」: 

北野幸伯 [ダイレクト出版]

約1週間にわたってご案内した
現代君主論~特別編~
「令和日本の大戦略」を

リリース記念割引で手に入れられるのは、
本日:11/27(水)までです。

お見逃しのないよう
今すぐお手続きください。

詳しくはこちら

(*30日間の返金保証付き。
講座はお申込後すぐに見られます。)

=========

この講座を担当するのは、
国際アナリストの北野 幸伯さん。

卒業生の大半がKGBか外交官に就く
モスクワのエリート大学を卒業後、
20代で大統領顧問に就任。

実際に国家運営のアドバイスを行った経験や
28年の海外生活で見てきた、
世界中の生の事例やデータを元に、

少子化、長時間労働、安全保障といった
日本が抱える問題に応用可能な形で、
具体的な解決策を提言していきます。

その内容は大きく6つの
パートに分かれています。

【第1章:日本の未来に関する嘘・ホント 】       

課題解決のために大切なことは、
現状を把握し、根拠を持って解決できると思うこと。  
      
このパートでは、
日本はこの30年でどう変化したのか?
何が問題なのか?を数字で明らかにするとともに、        

世界一幸福な国フィンランドや
冷戦負けムードを一掃した
レーガン大統領の手腕から、

日本が立ち直るために必須となる
はじめの一歩を明らかにします。        

【第2章:令和日本の“中心的価値” 】   

このパートでは、バブル崩壊後に起きた
日本人の精神の崩壊に迫ります。        

明治維新、戦後のような復活・急成長を
遂げられなかったのは何故なのか?        

その理由に迫るとともに、
これから日本が大切にすべき
価値観を教えていただきました。        

【第3章:真の働き方改革  】      

過労死や少子化、熟年離婚など…
その原因の一部は日本伝統の
長時間労働にあると言います。        

日本でも「働き方改革」が
行われつつありますが、
北野先生曰く、日本の働き方
改革は成功しない。
        
そもそも「過労死するまで働くのが合法」
という法律を作っている時点で
改革する気がない。        

ではどうすれば長時間労働を変えられるのか?        

世界一働かない民族ドイツ人や、
独自に働き方改革を実行・成功させている
日本電産の例からその答えを導きます。

【第4章:最大の危機・人口減少問題】

2100年には人口は今の半分以下、
韓国と同規模になると予測され、
地方自治体の半分が消滅すると言われていますが…        

海外にはこれを解決してきた前例がある、とのこと。
出生率を急上昇させたロシアや、
大卒女性が2.5人の子供を産むイスラエルと、
        
アメリカのタックスヘイブンや
シリコンバレーにある法則を組み合わせれば、

地方再生と少子化問題を同時に
解決することも可能だと北野先生は言います。        

その具体的解決策を語っていただきました。

本日まで、少子化問題の解決策について
まとめたビデオをご覧いただけます。

ご視聴はこちら

【第5章:日本自立の条件】

日本が本当の意味で自立するには、
5つの自立を成し遂げる必要があると
北野先生は言います。        

その5つとはなんなのか? 
       
中には、対応を間違えると
日本も北朝鮮の二の舞のような扱いになったり…
第二次大戦の時のような孤立状態を
招いたりする可能性があるものも…        

日本が自立に向かうための現実的な道筋を、
途中に潜む落とし穴も
明らかにしながら描いていきます。        

【第6章:令和日本の大戦略】
慰安婦、徴用工や南京大虐殺の捏造など、
韓国、中国による反日運動に

日本はどう立ち向かっていけば良いのか?        
どうやって世界を味方につければいいのか?
どの国と手を組むのがいいのか?        

そして、日本から世界に
発信できる価値とはなんなのか?   
     
講座の総括として、
国際社会の中で日本が存在感を発揮し
海外からも愛される国として繁栄するための
方法を教えていただきました。

今日まで、第6章の一部を公開中です。
ぜひこちらからご覧ください。

今すぐ見る

-ダイレクト出版・政経部門    
萩原 敬大

コメントを残す

サブコンテンツ

FC2ブログランキング

政治・経済ー政治

ブログの殿堂

ブログランキング

i2iアクセス解析

i2iサイト内ランキング



合計累計カウンター


今日の合計


このページの先頭へ