裁判に発展したセンター試験問題と韓国の影 : 月刊三橋事務局

裁判に発展したセンター試験問題と韓国の影 : 月刊三橋事務局

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2004年に行われた
世界史のセンター試験のある問題が原因で、

裁判にまで発展し、危うく国際問題に
なりかけたことをご存知ですか?
その物議を呼ぶ問題とは、
大学入試センター試験における
世界史B第1問, 問5[3]の選択肢の一文です。

その選択肢には、

「日本統治下の朝鮮で、
第二次世界大戦中、日本への強制連行が行われた」

このような記述が入っていました。

しかし、この問題に対してある受験者が
「第二次大戦当時の言葉としてはなかった」と、

採点からこの問題の除外を求める
仮処分申し立てを東京地方裁判所に起こしたのです。

実際「強制連行」の有無に関しては、
日韓で意見が割れていますし、

確たる証拠もなしに
何となく日本が悪いことをしたという
結論のみが先行しています。

にも関わらずなぜ大学センター試験という
全国の学生が受けるテストで

史実かどうか意見が割れている問題が出されたのでしょうか?

その要因の1つは、
平成9年に韓国が日本に対して
ある要求を出したことにありました。

それは、
「日本の教科書の即時是正要求」です。

日韓相互理解研究会の韓国側の代表は、
日本の教科書が不当だと言い、教科書を改めるように要求したのです。

しかし日本側としては、自国の歴史を
他国の意見で簡単に変える訳が無い…
はずだったのですが…

なんと、韓国に屈服した
自民党、外務省、文部省は、
国民に気づかれないように少しずつ、
「用語と内容」の書き換えを認めていき、

「従軍慰安婦」や「強制連行」など
歴史用語ではない「造語」を
歴史教科書に混入させたのです…

このような経緯で、
教科書が変えられていたため、

その捏造教科書に沿った
試験問題が作られてしまったのです。しかし、このことに関して
あまりに不自然なことが起きている
ということに気づきましたか?

・なぜ日本政府や省庁は簡単に
日本側に不利な「造語」を教科書に混入させたのでしょうか?

・そしてなぜ大学センター試験側は、
わざわざその書き換えられた部分を選んで
試験問題に採用したのでしょうか?

実は、このように用語の書き換えが行われたのは、
今回が初めてではありません…

歴史を遡ると、私たち日本人が
常識として信じているあることも
実は1965年に書き換えられた造語だったのです…

・なぜ教科書はこのように次々と捏造されるのか?

・そしてなぜ教科書はよりにもよって、
日本の子供たちの誇りをそぎ落とす歴史に変えられているのか?

その裏には、日本中を巻き込んで行われた
ある人物たちの狙いがあったのです。

それは何なのか?
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