GSOMIAの裏で: 北野幸伯

GSOMIA破棄、輸出規制…
お隣・韓国との対立騒動のウラで
メディアが報じない、日米の重要な
外交問題が浮き彫りになってきました、、

その実態を明かしたビデオを
今日から3日間限定で公開します。

ビデオを見る

*****

先週の金曜日、
アメリカからの圧力に屈する形で、
文政権はGSOMIA破棄の
撤回を発表しました。

韓国側が、日本に対して
一方的に突きつけたGSOMIA破棄。

“こうなったのも、韓国の自業自得”

“トランプは日本に味方してくれた”

このように思っていた日本人も
多いのではないでしょうか。

あるいは、韓国に対して優越感すら
感じていたかもしれません。

しかし、、
米韓関係が冷え込んでいたのと
同じタイミングで…

日本も韓国と同じように
アメリカから嫌われていたのです、、

現に、天皇即位の礼で米国から
派遣されたのは、当初予定されていた
副大統領ではなく、運輸長官でした、、

それは、安倍総理が
“ある国”の大統領と行った
会談が発端となっていました。

一体、日本はどの国と
接近したことで、アメリカを
怒らせてしまったのでしょうか…?

詳しくはこちら

ダイレクト出版・政経部門
北野事業部・金子 竣亮

PS.
ヒント:
親日で知られる“ある国”の大統領と
安倍総理の会談は、
合計9回にも及びます。

さらに、今年になって安倍総理が
単独訪問(その国だけを訪れること)
した唯一の国家であるなど、
日本と近い距離にいます。

しかし、その国と日本が
距離を縮めているということは…
その反面、アメリカとの関係を
悪化させているのでした、、

詳しくはこちら

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