習近平主席を国賓として招待する愚策を中止し米国と共に中国と戦え!

習近平主席を国賓として招待する愚策を中止し米国と共に中国と戦え!

何故、習近平主席を国賓として招待するのか?

中国政府は、ウイグル人100万人を強制収容所に送り弾圧している。

また、チベット人120万人を虐殺してきた。

最近では、香港の一国二制度の約束を破り、デモで抗議する香港人を警察が暴力で取り締まり、過去の天安門事件のように人民解放軍の投入による虐殺が危険視される。

中国の共産党政権は、人権弾圧国家であり経済力や武力でアジアや世界の覇権を握ろうとしている。

また、中国は尖閣諸島にほぼ毎日、海警船や漁船を派遣して圧力をかけているため、日本の巡視船が領海侵犯や上陸を防止するため監視し警戒している。

従って、中国は日本の友好国にあらず日本の仮想敵国である。

このような人権弾圧と他国を侵略して世界の覇権確立を目指している中国の習近平主席を国賓待遇で招待する日本は、同盟関係にある米国と国際社会の信頼を失う。

米中経済戦争の最中に日本が中国と仲良くすることは、日米同盟にある米国を裏切ることになる。

この重大な局面で安倍政権は、米国や日本の友好国と共に中国共産党政権の打倒壊滅のため行動すべきである。

経団連の商人達は、お金のために中国を助けようと親中派の議員に働きかけているが、安倍政権は、アジアと世界の平和のために中国共産党政権と戦い崩壊させる覚悟を国民に示すべきなのである。

 

 

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