抹消された聖徳太子の2つの謎と歴史学者の​大罪 : 経営科学出版『月刊三橋』事務局

抹消された聖徳太子の2つの謎と歴史学者の​大罪

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最近の教科書から
「誰もが知るお札になったあの人」が
教科書から消えたことをご存知ですか?

その人物とは聖徳太子です。

聖徳太子は推古天皇の摂政として
憲法十七条や冠位十二階、遣隋使の派遣など
日本の礎を築く数々の政策を
実行した人物だと教えられてきました。

ですが、最近の歴史の教科書には
このように書かれているのです。

2017年発行の教科書
「日本史B級最新版」(清水書院)では、

「憲法十七条や冠位十二階、
遣隋使の派遣について、
厩戸皇子(聖徳太子)とは断定できず、
後世の偽作説もある」このように、そもそも
「聖徳太子はいなかった」という説が
記載されています。

ですが、様々な文献などから
聖徳太子がいなかったというには
あまりにも話がぶっ飛んでいるのです。

例えば、聖徳太子が建てたと言われる
法隆寺五重塔の年輪年代法による年代の測定、

聖徳太子伝私記、日本書紀、古事記の記述、

聖徳太子が執筆したとされる
法華義疏が聖徳太子の自筆であるという研究
(奈良大学文学部名誉教授、
東京国立博物館客員研究員の東野治之)

など、聖徳太子がいなかった
と証明をする根拠は薄く、
逆にいたことを証明する証拠が
数多く存在しているのです。

では、なぜ歴史学者は

教科書の記述を変更し、
聖徳太子がいなかったと

言い出したのでしょうか?

それは歴史学者が隠したい
聖徳太子に関する「2つの謎」が
明らかになるのを恐れたからです。

それが明らかになると、
彼らにとって非常に
都合が悪いことになってしまうからです…

それは私たち日本人にとって
かけがえのないものを奪う行為だったのです。

彼らがどうしても隠したかった
聖徳太子の2つの謎とは何なのでしょうか?

その謎の真相、そして
歴史的大罪とも言える
消された聖徳太子の驚くべき理由を
こちらからお確かめください。

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発行者情報:経営科学出版『月刊三橋』事務局
発行責任者:株式会社 経営科学出版

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