[明日まで] コロナパンデミックの3つの謎 :月刊三橋事務局

「明日まで」コロナパンデミックの3つの謎 :月刊三橋事務局

河添恵子の国際情報アナライズに、
特別なコンテンツが追加されています。

河添恵子×馬渕睦夫の特別対談です。
テーマは「世界を動かしてきたディープステイトの秘密」です。

(1)ディープステイトとは何なのか?〜世界を動かしてきた本当の勢力

・米国大統領はウォール街の操り人形?
 ー金の流れから読み解く大統領選挙のカラクリ

・暗殺(暗殺未遂)された米国大統領の共通点

 ー殺された大統領の失言と諜報機関の影

・ディープステイトの権力の証明・FRBとFBIの実態
 ー経済学者が絶対に言えない米国中央銀行の秘密と白を黒にしてきた司法の闇

(2)過去100年に起こった世界の大転換の裏側

・知ってはいけないソ連崩壊のカラクリ
 ーソ連を崩壊させるために誰が金を出したのか?教科書が語らない黒幕の正体

・動き出した欧州と利用されたヒトラー狂人論
 ーナチスより前に大量虐殺を行ったある国とは?今後覆る第2次世界大戦のキッカケ

(3)ディープステイトが恐れる史上初の大統領の登場

・メディアが語らない対称的なプーチンと習近平の思惑
 ーディープステイトを怒らせた習近平の発言とプーチンの策略

・ユダヤ人と上手に付き合うトランプの手腕
 ートランプが正面からメディアを批判できる本当の理由

・中国の野望と日本がすべき唯一のこと
 ー2020年で世界が変わる 本格化する欧米vs中国の対立と身動きが取れない日本

ぜひ河添恵子の国際情報アナライズと一緒に学んでみてください。
新しい視点が手に入り、手に取るように今の世界情勢、
今世界で起きている真実がわかってきます。

彼らが目指す世界、そして今世界で起きている事との関係性、
点と点だった部分が線となり、世界の裏側なども見えてきます。

また、中国のことだけじゃなく、米中関係、米英関係、英中関係、
中露関係、などなど、世界の国々の思惑や狙いなどもわかるようになり、

トランプ大統領の発言、習近平の思惑、
イギリスの英王室、安倍総理とトランプとの関係性の意味、

今世界を恐怖と混乱に陥れているコロナウイルスのパンデミック要
など、より世界経済のニュースや世界情勢が見えてくるようになります。

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あなたは知っていますか?

『カナダの国立研究所に中国人研究者がいた。
そして、彼らと同僚だった微生物学者が謎の突然死を遂げているのを…』

2019年3月、〝予兆〟とも言える事件が起きていた。

感染症やウイルスを専門とする
カナダのマニトバ州にある国立微生物研究所(NML)に所属する、

中国人のウイルス学者「邱香果と夫で研究者の成克定」が、
昨年3月末に、エボラ出血熱の生ウイルス他、感染力が強く、
致死率の高いウイルスや病原体などを北京へ密輸。

この容疑により、中国人夫妻と
マニトバ大学の中国人留学生一人が、カナダ警察に連行され、
NMLからの追放処分と、同大学の客員教授の身分も剥奪された。

これをきっかけに、中国のウイルス学者一派が、
カナダから強制退国させられた。

邱香果は、西アフリカで猛威を振るっていた
エボラウイルスの解決策となる抗体カクテルを作った研究者の一人で、
著名な賞も貰っている。

夫の成克定はコロナウイルスの研究が専門だった…

そして、2020年2月4日。

NMLで邱香果と同僚だった微生物学者フランク・プルマー氏が、
ナイロビで心臓発作で謎の突然死。

プラマー氏の世界の公衆衛生への影響は莫大であり、
中でもエイズ(HIV)の感染に対する革新的な研究において著名であり、
SARS、エボラウイルスの権威ある専門家でもあった。

またプラマー氏は、
今回の“新型コロナウイルスが人工的である”と疑っており、

彼は新型コロナウイルスが生物兵器であるかどうかを
調査するための主要人物であった。

そんな彼が、2020年2月4日に、突然死を遂げた。
何かの口封じかのように….

また、新型コロナウイルスが世の中に知れ渡った時、
『武漢の海鮮卸売市場が感染源。
コウモリを食べた人から感染だ!』と。

中国当局は早々に発表し、
さらには、コウモリを美味しそうに食する、
中国人女子の写真を世界に拡散しています。

何かを隠すために…
焦点をズラしているかのように….

それを受けて日本のメディアはこぞって、

『新型コロナウイルスは、
自然発生によるモノ、コウモリが由来で発生した』
などを一斉に報道し始めました。

何かきな臭い感じがしませんか?

今回の新型コロナウイルスには、謎が多く、
まだまだ不明確なことが多いです。

今あなたにお伝えした、
カナダの研究所で起きたこと以外にも
新型コロナウイルスについて、不可解な謎があるんです。

その続きは、こちらで解説しています。

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『新型コロナの正体、やはり“人工的”ウイルスだった!?』
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