コロナと親中、外務省の正体: 北野幸伯

「3月26日 新型コロナウイルス
 新たな感染者が1日の最多で47人」

一昨日にはついに、
東京都で「外出自粛」の要請があり、
それに続いて他の県でも検討や要請が
始まっています…

他国に比べて大幅に初動、
中国人の入国拒否が遅れた日本。

一体どうして遅れてしまったのか?

その原因を情報アナリスト
山岡鉄秀氏に聞いてみたところ、

「日本政府が中国の言いなりになっていたから」

とのこと。

実は中国から日本に
「習近平主席の国賓来日もある。

今回のことは大ごとにしないで欲しい。」
という連絡が事前にあったというのです。

そして日本はそれを承諾。

実際、
習近平の来日延期発表まで
国内外の批判を浴びようとも

中国本土全土を対象とした規制を
することはありませんでした…

しかし山岡氏によると、
日本政府の親中体制は
今回に始まったことではない。
のだそうです。

我々日本国民が
今まで気がついていなかった
「日本政府と中国共産党の深い関わり」
その実態を語っていただきました。

今日までに
「日本人のための情報入門
 グローバル戦争編」
をお申し込みいただくと

「親中組織・外務省の正体」
セットでご提供します。

詳しい内容をご紹介すると…

▶「コロナが広がるのは日本のせいだ」
中国共産党が仕掛ける、凄まじい”情報戦”の実態

▶「サイレントインベージョン」
パンダを使って日本を侵略…
地方都市を蝕む共産党の脅威

▶「90億円の植樹事業」
税金で中国人をおもてなし…
“観光旅行”に金を出す日本政府の大罪

▶「増税前にこれをやめろ!」
断られたのにやめない…20年続く友好基金の正体

などなど、
コロナウイルスが流行っている今、
まさに日本に迫る中国共産党の脅威を
明かしていただきました。

本編の内容と合わせて
ご覧いただくと、

知らなかった世界の現実、
海外から日本がどう見られて
いるのかが分かるとともに、

情報社会の中で日本が生き残るために
必要なものも見えてくることでしょう…

今すぐ確認する

ダイレクト出版 神代知沙

P.S

日本人のための情報戦入門「グローバル戦争」編
が56%offの最安値、
かつ

「親中組織・外務省の正体」
予算90億円!?中国おもてなし外交の実態

とセットで手に入るのは本日3/27(金)まで。

今すぐみる

コメントを残す

サブコンテンツ

FC2ブログランキング

政治・経済ー政治

ブログの殿堂

ブログランキング

i2iアクセス解析

i2iサイト内ランキング



合計累計カウンター


今日の合計


このページの先頭へ