コロナが隠した2つの重大事件: 北野幸伯(ダイレクト出版)

5G戦争の世界的な形勢が逆転?

英国・ジョンソン首相の激怒で
始まる中国への“報復”とは…

コロナでの失態が、
5Gの欧州市場に与えた影響を
こちらで解説します。



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*****

今月号のパワーゲーム第1部:
「世界情勢ウラ読み」では、、

元大統領顧問を務めた
北野幸伯先生が、

新型コロナウイルスの裏側で
起きている重大ニュースに
ついて解説します。

その一部をご紹介すると、、

・「再燃・慰安婦プロパガンダ」

令和3年度の中学教科書の改定で、
15年間も外されていた
“従軍慰安婦”という言葉が
再び載ることが決定し…

さらに今年3月、
日本のニュースを扱う
英字新聞・ジャパンタイムズが
慰安婦の“性奴隷”表記を復活。

2014年、慰安婦問題に関する
朝日新聞の誤報が
明らかになってから、

「慰安婦=旧日本軍の性奴隷」
を否定するような論調も
一部では出てきましたが…

“性奴隷”復活の背景には、

英・ガーディアン紙
独・ドイチェヴィレ紙
香港・サウスチャイナ紙

など…海外メディアがこぞって
「日本は歴史を修正しようとしている」
と非難したことが原因でした。

歴史教科書やメディアなど…
このように相次いで自虐史観が
強まっているのですが、、

この慰安婦をめぐる歴史論争は
どうすれば終息させる
ことができるのか?…

北野先生が28年間住んでいた
ロシアの事例と比べつつ、
大衆やメディアの心理から
その謎を解き明かします。

詳しくはこちら

・「激化する“オイル三国志”」

リーマン・ショック時に
記録した最安値を割り、
今やマイナスに突入するなど…

急速に価格が下落する原油価格。

1つは、コロナショックに伴って
航空機などによる石油消費が
少なくなったことが原因ですが、、

もう1つの原因が、
世界の産油量トップ3を占める
アメリカ・ロシア・サウジアラビア
による「オイル三国志」…

石油を外交カードに、
三国それぞれが金儲けを
計画しているのですが…

引き金となったのは、
プーチン大統領がサウジ皇太子に
対して取った“ある行動”…

これに逆上したサウジは
原油価格を大幅に釣り下げ、
国際社会を巻き込んだ
大規模な報復に動いたのです。

世界を巻き込む“オイル三国志”は、
一体どの国が勝って終わるのか?

コロナの裏側で起こっていた、
3つの産油国のトップによる
価格競争の展望と、、

国の利益を守りたい
支配者たちの思惑を解説します。

詳しくはこちら

今「パワーゲーム」をお試しすると…
これらを含めた今月号すべての
講座を見ることができます。

現状を正しく捉えることで、
コロナ後に取るべき行動
が見えてくる…

まずは「パワーゲーム」で、
コロナの裏側で動いている
世界情勢を知ることで、、

先行きの見えない世界を
正しく見通せるようになるでしょう…

パワーゲームをお試しする

ダイレクト出版・政経部門
北野事業部 金子竣亮

PS.
この2つ以外にも、
今月号の内容をご紹介すると、、

<第1部>世界情勢“ウラ読み”

・「激化する“オイル三国史”」
原油価格を操るプーチン…
崩壊に導かれる”ある国”とは?

・「コロナで揺れるファーウェイの行方」
5G戦争の形勢が逆転?英ジョンソン
激怒で始まる中国への”報復”

・「再燃・慰安婦プロパガンダ」
朝日顔負けの反日メディア…
子供に自虐史観を植え付ける手口とは?

・「共産圏:革命の定石」
大統領が同時に2人!?
裏から糸を引く大国の存在…

・「移民政策で世界を脅す?」
大国を敵に回したある小国…
自国ファーストがハマる落とし穴とは?

・「在日大学教授:謎の失踪」
母の葬儀で襲われた…
中国政府に拉致された男の末路

<第2部>今月のメイントピック

・「リーマン超えのコロナショック」
IMFが警告…アフターコロナ
の世界はどうなる?

・「チェルノブイリと新型コロナの共通点」
対応の遅れで300万人に拡大…
コロナを拡散させた根本原因とは?

・「アフターコロナ:中国共産党の末路」
暗黒時代の幕開け…習近平政権が
崩壊へと向かうカラクリとは?

などなど、、合計3時間20分の
盛りだくさんの内容でお送りします。

北野先生の解説を聞くことで、
普段のニュースではなかなか
伝わってこない、、

本質的な情報を手に入れる
ことができるでしょう…

講座の詳細は、
こちらからご確認ください。

パワーゲームをお試しする

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