尖閣有事に米国は来ない? : 北野幸伯 [ダイレクト出版]

コロナ禍で進む
中国軍の海洋進出。
しかし、
日本が注意すべき相手は
中国だけではなかった、、
(※公開は6月20日まで)
===
今年に入ってから
尖閣や沖縄では中国の挑発が
過去最悪のレベルに
エスカレートしているのを
ご存知でしょうか?
事実、2020年に入ってから
中国の戦闘機・船舶は
毎日のように挑発行為を繰り返し、
今年の1月〜4月の間には
過去最多となる381隻の中国船が侵入。
今も予断を許さない情勢が続いています。
新型コロナで
各国のパワーバランスが崩れ、
緊張感の高まる世界情勢に
国際関係アナリストの
北野幸伯氏は警鐘を鳴らします。
「中国の脅威に立ち向かうのに
 米国は非常に重要なパートナーです」
「しかし、ずる賢い米国の思惑も
 きちんと理解しておく必要があります。
 日本が舵取りを一つ間違えると、
 米中戦争の捨て駒にされてしまう
 そんなシナリオも現実に起こりうるのです」
世界の二大覇権を担う中国とアメリカ。
彼らはどのような視点から
対日本戦略を組み立てているのか?
北野先生の分析をぜひご覧ください。
 
 
 
ダイレクト出版:
北野事業部 峯島 基

 

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