2013年に予言されていたコロナウイルス :月刊三橋事務局(経営科学出版) 

知っていましたか?

ノンフィクション作家の河添恵子さんによると

実はここ数年、
中国はコウモリのウイルスを
人工的に編集していたそうです。

さらに2013年の段階で、、

ウイルスが流出したら
1億人の死者が出るだろうと
懸念されていたんです!

しかし、、
日本ではそんな報道されていませんでした、、よね?

それどころか
「コロナウイルスは、
中国人がコウモリを食べて感染したのだ」
という情報が流れました。

コロナウイルスは天然のウイルスではなく、
人工的なウイルスであると

フランスのウイルス学者であるリュック・モンタニエ博士が
4月17日に発表しています。

コウモリを食べてコロナウイルスにかかった
というのは、
どうやらデマであるようですね。

私も騙されました、、、、

それだけではありません。

まだまだ、大きく視点のズレた報道をしている
新聞社があります。

今回河添恵子さんが取り上げたのが
朝日新聞社です。

それはWHOの報道に関するものです。

その内容について、
詳しくはこちらからご確認ください。

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ー月刊三橋事務局

PS
この動画は有料会員限定コンテンツに限り、
視聴できるのは明日6月17日(水)までの公開と
させていただきます。

消えないうちに今すぐご覧ください・・・

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-月刊三橋事務局

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特典①
河添恵子×三橋貴明の特別対談動画をプレゼント

約50分に渡って行われた河添恵子と三橋貴明の対談動画を
特典として本講座とセットで手に入れることができます。

対談の内容は、中国とイギリスとの知られざる関係性についてです。
英国は、産業革命以降、世界の覇権国となりました。

この時悪名高いイギリスが行なった代表的な戦争がアヘン戦争です
中国(清)をボロボロにしたイギリスは、
中国(清)に対して多大な影響力を持っていましたが、
第二次世界大戦では多くの植民地を失い、現在は経済も停滞しています。

しかし、今まさにイギリスの逆襲が始まろうとしているのです。
それに対して中国はどう対応するのか?
イギリスはどのように動くのか?
教科書では教えられなかった現代史の真実をご覧ください。

特典②
9割の日本人が知らない米中冷戦の正体(PDFレポート)

「日本のメディアでは、
トランプは高圧的でワガママ」だと報道されていますが、
世界のメディアを見てみると、全く違うトーンで書かれています。

実際、現代の世界は「自由とか民主、法の下の平等、
そして人権という価値基準を持っているアメリカのような自由主義な国家と、
中国共産党といった共産党や独裁政権、どっちを選ぶんだ」
という選択に迫られているのです。

中国語のメディアの『人民日報』は、
中国政府の意向に沿った内容となっていますが、
逆に中国国内ではそれとは真逆の反共産党のメディアも存在しています。

そのような中国語のメディアや英語のメディアを見比べると、
日本では報道されていない真実が浮かび上がってくるのです。

特典③
ウクライナ疑惑の真相(PDFレポート)
特別レポートをプレゼント

「トランプ大統領が、凍結されているウクライナへの資金援助
4億ドルを実施する見返りに、バイデン前副大統領の疑惑を調査するよう
電話会談で圧力をかけたのではないか」

という嫌疑がかけられていると
日米のメディアで取り沙汰されていましたが、

この報道の裏に隠された真実と
メディアがいかにしてフェイクニュースを流しているのか、
そして、なぜトランプ大統領を執拗に叩いているのかについて
余すことなく解説しています。

この問題を完全に理解すると、
今年の大統領選挙に大きく関わってくるメディアでは
一切報道されていない驚くべき真実を知ることができるでしょう。

ぜひこのお得な機会を利用して、
河添恵子の国際情報アナライズを受講してみてください。
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