安倍総理を操ったもう一人の総理? : 月刊三橋事務局

安倍総理を操ったもう一人の総理?   :  月刊三橋事務局

突然ですが、
あなたは、この人物が誰か
ご存知でしょうか。

■森友学園の国有地払い下げの
 経緯をまとめた文書の改ざんを指示…

■コロナ対策として、
 国民一人一人にマスクを配る
 いわゆる『アベノマスク』を提言…

■電通と組んでコロナ対策事業費の
 カネの中抜き…

その人物とは、
『今井尚哉首相補佐官』です。

さらに、週刊ポストによると
「Go To キャンペーン」の発案にも
深く関わっているといわれています。

先日辞任を発表した安倍官邸の
「陰の総理」とも呼ばれていた
今井補佐官は、愚策で国民を翻弄しました。

しかし、不思議ではありませんか。

なぜ、今井補佐官に代表される
官僚たちは愚策ばかりを繰り返すのか…

なぜ、財務省はいまだに
緊縮財政に固執するのか…

なぜ、エリートとされる日本の官僚が、
亡国の政策を進めるのか…

官僚たちは、国のため、国民のため、
郷土のために働いているのかと
不思議に思うことでしょう。

しかし、以前から
そうであったわけではありません。

官僚たちが日本国の発展のため、
国民が豊になるためにと、
強い信念を持って働いていた時代もあります。

それが
『高度経済成長期の日本』です。

事実、世界中の日本専門家が
こぞって読む古典
『通産省と日本の奇跡』の著作である、
チャーマーズ・ジョンソン氏は、

”戦前・戦中・戦後にかなり優秀な、
そして公共精神に満ち溢れた官僚たちがいた。

と述べています。

それがいつしか官僚の質は
没落してしまいました。

一体、いつからおかしく
なってしまったのでしょうか。

この「日本のエリート官僚たちが没落した謎」
に室伏謙一氏は、こう答えます。

『実は、官僚組織をおかしくし、
 そして日本を解体した戦犯がいる』と

その正体とは、一体誰なのか…

>続きはこちらの
プレゼンテーションでご確認ください。

ー月刊三橋事務局


こちらのプレゼンテーションは、
9月9日(水)までの公開となっていますので、
お早めにご覧ください。
↓  ↓  ↓
>動画を確認する

 

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