何故、インドネシアは重要文書で日本の「皇紀」を使ったのか?

何故、インドネシアは重要文書で日本の「皇紀」を使ったのか?

ライズアップジャパン

あなたは知っていましたか?
インドネシアの独立記念日の宣言書には、
西暦ではなく日本の紀元である「皇紀」
が使われていたことを…

「17/8/05」
これが宣言書に記載された
独立の日付です

05年とは日本紀元(皇紀)2605年です

普通の国は、独立記念日の宣言書に
西暦を使う、自国の紀元を使う
というのが一般的です

例えば…

アメリカ、ヨーロッパは西暦
イスラエルはユダヤ歴
などです

独立記念日は世界中の国々で
重きが置かれている日であり

独立宣言の文書などは
未来永劫残るものとして
大切に保管され続けるものです

そのような大切な文書の中で
インドネシアは西暦でもなく、
自国の紀元でもなく皇紀を選んだのです

つまり、インドネシアは、日本を尊敬していた
でも、不思議ですよね?

なんでインドネシアだけは、
日本の皇紀を使っているのか…?

そこには
日本に統治された国しか知らない
日本の偉業があったからでした

さらにインドネシアだけにとどまらず、
パラオでも日本への尊敬や賞賛する声が
数多くあります。

なぜ日本はかつての植民地から
尊敬されているのでしょう?

そして、
なぜ私たちの記憶から
真実の歴史が消されているのでしょう?

一体誰が、何のために、、、

答えはこちらのビデオで公開しています。

消えないうちにご視聴ください。

PS
パラオ人が
「日本の統治時代が一番よかった」
と言うように

日本の統治は教育、衛生、住居建設など
あらゆる面で先進的でした

当時、イギリスの「ロンドン・タイムズ」記者も
パラオの統治状況を見て、

「ここの人々は、世界の列強支配下にある植民地の中で、
最も丁寧に扱われている」

このように報じていました

本当に日本のメディアやマスコミが報道しているように
日本の統治は残虐だったのでしょうか?

日本の統治方法の真実を知ることで
私たち日本人の記憶から消された
戦前の「歴史の真実」が見えてくるでしょう

その真実を今すぐ
こちらのビデオからご覧ください

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