「米国告発」二階幹事長の”正体”

「米国告発」二階幹事長の”正体”

9月16日 

菅義偉氏が内閣総理大臣に選出されました。
菅氏の自民党総裁選への出馬は疑問視されていましたが、

出馬への流れを作ったのが、
二階幹事長と言われています。

二階氏は
「あんたしかいない」
と菅氏に語りかけたといいます。

菅政権での二階幹事長の影響力は
強まることが予想されますね。

ところであなたはご存知でしたか?
二階幹事長と中国の黒い噂を・・
親中派として知られる二階幹事長ですが、

2020年7月23日 
米戦略国際問題研究所は二階幹事長を
日本を親中路線に進ませた代表格である
として名指しで批判しました。

今回の批判は、米国務省の支援を受けて
2年に わたる調査のもと
発表されたものです。

今回の報告書がどんな意味を持つのか
それは・・

親中へと進む日本政府への
米国からの警告と言えるのです。

ここからは二階幹事長と中国との
繋がりの一部を紹介します。

・2019年4月、
 安倍首相の特使役として
 習近平と会談した際に
 二階氏は「一帯一路」政策への協力を
 勝手に主張した。

二階氏は令和初の国賓として、
 習近平氏の来日を計画した。

・自民党外交部が「香港国家安全維持法」への
 反発として国賓来日中止
 を求めると二階氏は猛反対した。

・二階氏の地元 和歌山県に
 江沢民の石碑を立てる計画した。

・2015年 中国への3000人使節団を計画した。

これだけでも、二階幹事長と中国の
深い繋がりが分かりますね。

しかし、ふと疑問に思いませんか?

なぜ二階氏、そして自民党は
親中路線に進んだのか?

それは、二階氏が師と仰ぐ 
田中角栄元首相まで時代が戻ります。

50年前、
自民党を親中路線に導いた黒幕が存在したのです。

田中角栄の時代から存在する、
自民党を親中路線に導いた黒幕の正体とは一体何なのでしょうか?

それは、中国共産党のスパイではありませんし、
毛沢東でもありません。

もちろん、アメリカの仲介で親中に進んだ訳でもありません。

その真相はこちらからお確かめください。

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