知られざる米国大統領選挙・不正選挙の予行演習: 河添恵子

知られざる米国大統領選挙・不正選挙の予行演習: 河添恵子

アメリカの大統領選挙から、約1ヶ月が経ちましたが、
世界情勢に対して勉強熱心なあなたのような方は、
選挙の投票システムに不正があった
という話を耳にしたことがあるかもしれません。

ですが、不正選挙に関しては、
多くの情報が飛び交うなど、
錯綜しているため、何を信じればいいのか混乱してしまいますよね。

ですが、2020年12月15日、
アメリカの選挙に使われた
ドミニオン社の投票マシーンの科学捜査結果が、
アライドセキュリティオペレーショングループより
発表され、そこには驚くべき内容が書かれていました。

(Antrim Michigan Dominion Forensics Report)

この科学捜査報告書をまとめた専門家チームには、
国防総省・シークレットサービス・
国土安全保障省・中央情報局の
元職員が含まれています。

調査チームは、意図的に
システムのエラーを使って
選挙結果に影響を与えるよう
設計されていると結論づけました。

これは一体どういうことなのでしょうか?

それは、エラーとなった電子投票は、
人が目視で確認し、手作業で投票されるという
システムの構造を巧みに利用した方法でした。

つまり、意図的に膨大な数の投票エラーを発生させ、
エラーになった票を、
バイデンに入れていたということです。

そして、この手作業での投票は、
監視も透明性もなく、容易に
投票結果を変更することができたのです。

連邦選挙管理委員会のガイドラインによると、
一般的な選挙のシステムだと、
許容選挙エラー率は0.0008%ですが、

今回のドミニオンシステムは、
なんと68.05%のエラー率が観測されていたのです。

上記で述べたような不正選挙の
証拠が次々と出てきていますが、

あなたは、この不正選挙の
予行演習が行われていたことをご存知でしょうか?

今年の民主党予備選挙では、
圧倒的人気だったサンダースが負け、

非常に不人気なブディジェッジという人が
開票した1分後に、勝利宣言を行うなど、
不可解なことが起きているのです。

このように、大統領選挙の不正は、
事前に計画されたものであった可能性が高いのです。

そして、その選挙システムの
開発会社の人物たちが誰とつながっているのかを
丁寧に紐解いていくと、

単なるトランプvsバイデンではなく、
もっと大きく複雑な闇が見え隠れしているのです。

それは一体何なのか?

こちらからお確かめください。

1月3日まで期間限定

>ここから真相を確かめる

PS
今回、河添恵子と対談した
ロバート・エルドリッヂの経歴を簡単にご紹介すると、

米国バージニア州リンチバーグ大学を卒業後、
神戸大学大学院において、政治学博士号を取得。

その後、日本国内の大学や研究所等の
研究員・助教授として
日米関係史を専門に研究指導を行っていました。

沖縄問題に関しては、
深い認識を示す業績を残しており、

2003年の著書「沖縄問題の起源」で
サントリー学芸賞を、
「尖閣問題の起源」では大平正芳記念賞を受賞。

沖縄問題の解決と日米関係の推進のために尽力し、

特に、東日本大震災後に海兵隊が実行した
トモダチ作戦においては、

調整役として日本側への窓口を務められ、
被災地の救援、復興活動に大きく貢献しています。

このような経歴を持ち、
米国の共和党内部の人間とも繋がりがある

ロバートエルドリッヂと河添恵子が
アメリカ大統領選挙の不正疑惑の真実を
月額課金サービスである
国際情報アナライズにてお伝えししています。

そのため、本来なら会員様限定の配信なのですが、
今回は、対談動画の一部を公開することにしました。

期限が短いので是非こちらからご視聴ください。


>今すぐ動画を確認する

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