不正の新証拠: Time誌の問題記事  藤井厳喜

郵便投票不正の新証拠: Time誌の問題記事: 藤井厳喜

更なる“新事実”が発覚しました… 

「米TIME誌、選挙の裏情報を公開!?」
(今まで、せっかく隠してきたのに…)

今までバイデン陣営が
必死に隠してきた、

“不正選挙のカラクリ”を
大手マスコミが公開…

詳しくはこちら

動画を見る
2月20日まで
===============

「決着もついたし、少しだけ
完全勝利のカラクリを教えてやろう…」

2月15日付けの米TIME誌で、
2020年大統領選挙における
裏情報が暴露されました…

しかも、面白いのは

この雑誌はバイデン支持の
メディアだということ…

記事には一体、どんなことが
書かれていたかと言うと…

その内容は、
「郵便投票を導入した経緯」などで、

TIME誌からすると
法に触れていない部分の手口だけを
公開しているつもりなのでしょう…

しかしながら、
その中にも

バイデン勝利のカラクリに
“不正”が絡んでいることを
裏付ける革新的な情報が
混じっていました。

これまでも
有権者数以上の投票数、
無効投票の疑いを
訴えられても数え直さないなど、

選挙に関しては
数々の疑いの目を向けられていました。

しかし、
そのような疑いは、

TIME誌やCNNなど、
大手メディアの力によって
あたり前のように揉み消されてきました。

そんな中、不正を揉み消していた
張本人のTIME誌が事の真相をポロリ…

あらゆる権力を使って、
はぐらかしてきたバイデン政権。

そんな彼らの“化けの皮”が
ついに剥がされることになる…

公になってしまった、
選挙不正の新事実とは…?

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